蓄膿症はお茶で治そう!

初めまして!元看護師の加奈です。

じつは、1年前まで愛知県名古屋市の耳鼻咽喉科クリニックに勤めていましたが、結婚・出産を境に辞める決断をしました。

いまでは家事育児に追われる毎日ではありますが、幸せな日々を過ごしています。旦那は毎日ガミガミうるさいですが、悪くはない生活・・・(笑)

そんな幸せをかみしめていると、最近ふと気が付いたことがあったんです。

そう言えば、患者さんは鼻の悩みを抱えていたなぁって、、、。

耳鼻咽喉科ですから、もちろん耳や鼻、のどの治療のために来院していただいていましたが、個人的に思ったのは鼻の悩みを抱えている患者さんが多かったということです。

そして、診断の結果は慢性副鼻腔炎だったという割合が多くありました。

いわゆる蓄膿症だったということですね。

元看護師として蓄膿症の改善に効果的なのはお茶だということも知識としてあったわけです。

お茶の中でも私が蓄膿症の改善に期待できると思ったのは、白井田七。茶という緑茶になります。

旦那でサンプルをとった結果ですから信頼度は高いですよ。
その時の話はあとでするとして、、、

当サイトでは、元看護師の経験を生かして蓄膿症の改善に効果的な白井田七。茶を紹介するとともに、蓄膿症の原因や症状を詳しく解説します。

旦那を使って蓄膿症に効くお茶を探してみた

じつは旦那が近頃、鼻の調子がおかしいというので私が診察したところ、どう考えても蓄膿症の症状だったんですよね。

元看護師として全く気が付かなかったのはショックでしたが、、、(笑)
チャンスだと思い、3種類のお茶をピックアップして試してみることに、、、。

3種類の蓄膿症の改善に効果的なお茶を旦那が1ヶ月交代で飲んで、症状の変化を元看護師であり妻の私がチェックしました。

その結果、もっとも蓄膿症の改善に期待できたのは白井田七。茶という有機緑茶でした。

だって、白井田七。茶を飲み続けたら旦那の鼻の調子が明らかに良くなっていくのを実感できましたし、3ヶ月経過した今では蓄膿症の症状はすっかりなくなりましたからね。

旦那は少し迷惑そうでしたが・・・(笑)

でも、蓄膿症が治ったことを感謝していました(喜)

他の試したお茶が蓄膿症を改善しないということではありませんが、一番効果を実感できたのは白井田七。茶だったんです。

それでは、元看護師の私が白井田七。茶を解説したいと思います。

白井田七。茶が蓄膿症の改善に効果的!

白井田七。茶

有機緑茶と田七人参のダブルパワーで蓄膿症を改善!

        
総合評価
内容量 30包/約1ヶ月分
価格 1,980円〜
1日あたりの価格 66円〜
送料 無料
返金保証 15日間
お得なキャンペーン情報 初めての方限定!特別価格47%OFF!
3,728円1,980円

白井田七。茶の特徴

「白井田七。茶」は静岡県産で有機栽培の緑茶と、和漢の王様、田七人参が配合された粉末緑茶です。

緑茶に含まれるカテキンには免疫力を高める効果と抗酸化作用があり、蓄膿症の改善と膿のニオイ対策ができます。

田七人参に多く含まれているサポニンは、免疫力向上や抗アレルギー作用の高い成分のため、蓄膿症の原因になりがちな免疫力の低下とアレルギー症状、両方の原因をカバーしてくれるんです。

緑茶ですから大人はもちろん、小さな子供でも安心して飲むことができます。

元看護師が旦那の蓄膿症を完治させた白井田七。茶を分析!

静岡県産で有機栽培緑茶のカテキンパワーと田七人参に多く含まれるサポニンのパワーが蓄膿症の改善に期待できちゃいます。

田七人参と言えば高麗人参の3〜7倍、サポニンの含有量が多いことで有名で高麗人参を超える和漢の王様なんて言われてたりしますからね。

口コミをチェックしたところ、蓄膿症の改善効果が高いという意見と、緑茶の中でも味が美味しくて飲みやすいという意見が多くみられました。

旦那が白井田七。茶を飲み続けて症状の変化がみられたのは約2週間後ですので、即効性はないかもしれませんが徐々に蓄膿症の症状が改善されていきました。

そして、約2ヶ月後には蓄膿症が完全に治ったのです。

元看護師がチェックした蓄膿症を改善するお茶の評価

商品名 白井田七。茶 えぞ式すーすー茶 美撰なたまめ茶
総合評価 ★★★★★ ★★★★ ★★★★
蓄膿症の改善効果
1日あたりの価格 66円〜 95円〜 85円〜
送料 無料 全国一律
181円(税別)
全国一律
725円(税別)
返金保証 15日間返金保証付き 25日間返金保証付き なし

蓄膿症(慢性副鼻腔炎)をもっと知ろう!

蓄膿症の症状は、とてもツライですよね。
1日中鼻水が流れてきたり、鼻づまり、頭痛、肩こり、イライラなどのツライ症状が続くものです。

でも、、、蓄膿症についてなんとなくしか理解していない方って、じつは多いのではないでしょうか?

元看護師として勤めていた経験上、鼻に膿がたまって鼻で息がしづらくなるくらいにしか理解していない患者さんが多かったものですから・・・。
その解釈で間違っているわけではありませんが、もう少し蓄膿症に詳しくなることも重要なんですよね。

なぜならば、蓄膿症を知ることで向き合い方が変わるからです。

だって、蓄膿症を放置しておくと様々な病気を引き起こす原因になったりするんですよ。
しかし、蓄膿症という病気をあまり理解していないと、急いで治療しなくてもそのうち治るだろうとか、別に日常生活に支障はないから放置しといても問題ないとかって考え方になりかねないですよね。

それって、かなり危険なんです、、、。

だからこそ、蓄膿症という病気についてもっと詳しくなってもらうために元看護師が分かりやすくシンプルに解説したいと思います。

蓄膿症とは

副鼻腔(ふくびくう)と呼ばれる頬、顔、目のまわりの空洞部分に膿がたまることで、息がつまったり嫌なニオイがしたりと不快な症状が起こる病気のことです。

蓄膿症になる原因と経緯

風邪や花粉、カビなどが原因で、鼻の入り口の鼻腔が炎症し、その症状が長引くと鼻の奥の副鼻腔に炎症が起こるんです。

副鼻腔の炎症が長引くと炎症部分に膿が発生しますが、この状態が3ヶ月以上続くと慢性副鼻腔炎になります。

慢性副鼻腔炎が、いわゆる蓄膿症と呼ばれているわけです。

蓄膿症の症状って

蓄膿症にはこのような症状があります。

  • 鼻がつまって息苦しくなる
  • 鼻をかんでもかみきれない
  • ドロっとした黄色い鼻水がでる
  • 頭痛や頭の重さを感じる
  • 鼻水が喉のほうに垂れてネバネバする
  • 顔面や歯や目、鼻のまわりが痛い
  • 自分自身にイヤなニオイを感じる
  • 食べ物のニオイがわからなかったり、味がしない

元看護師が知る蓄膿症の治療方法とお茶で改善する意味って

蓄膿症の疑いがあるのであれば、すぐに、耳鼻科、耳鼻咽喉科の病院に行くことです。

膿を機器でだしてもらう治療方法が基本になり、長期戦にはなりますが完治は可能ですよ。

だって、蓄膿症が原因で他の病気になってしまっては、さらに治療に時間がかかることになりますから、疑いがあるのであれば一刻も早く病院に行くことをおすすめします。

ちなみに蓄膿症が原因でなりやすい病気には咽頭炎、気管支炎、髄膜炎、上顎洞がん、鼻茸などが考えられます。

じゃあ、蓄膿症の改善にはお茶に頼らなくても最初から病院へ行けば全て終わるんじゃって思いますよね。

じつは、、、意味が全く違うんです。

病院での治療は基本的には膿をだして、鼻の通りをよくすることなんです。
もちろん、その時は治りますが、慢性化して繰り返すのが蓄膿症の特徴になります。

、、、ということは長期的に治療をして蓄膿症にならない体質をつくることが、もっとも重要だと言えますよね。

そのために蓄膿症をお茶で根本から改善しようということなんです。

お茶の中でも、白井田七。茶が長期的にみて蓄膿症の改善に効果的だったということになります。

当サイトがツライ蓄膿症を繰り返さないためのお役に立てれば幸いです。

それでは!
いざ、蓄膿症撃退!

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